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日本風工学会 学会賞(功績賞) 受賞者一覧

番号 西暦年 受賞者 受賞タイトル 備考
1 1991 石﨑 潑雄 風工学の発展に関する貢献  
2  1992 塩谷 正雄  自然風特性の解明に関する研究業績  
3   岡内 功  長大橋の耐風設計法の発展に関する貢献  
4  1993 坂田 弘 構造物の耐風性評価技術の研究とその応用  
 5   立川 正夫  風工学研究と日本風工学会への寄与  
 6  1994 伊藤 学  風工学と日本風工学会の発展に対する貢献  
 7   竹内 清秀  大気乱流の研究と日本風工学会の発展に対する貢献  
8 1995 相馬 清二 地形性乱気流の調査・研究に対する貢献  
9   坂本 雄吉 電力設備の耐風設計の調査・研究と日本風工学会に対する貢献  
10 1996 光田 寧 下層大気の構造および強風災害の研究と本学会の発展に対する貢献  
11 1997 川村 純夫 ニューマチック構造物の耐風性評価に関する研究  
12   日野 幹雄 大気スペクトル構造の研究と耐風設計への応用  
13 1998 白石 成人 長大橋の耐風設計法と日本風工学会の発展に対する貢献  
14 1999 成田 信之 非定常空気力の研究及び斜張橋の耐風設計と本学会活動への貢献  
  2000      
15 2001 宮田 利雄 長大橋の耐風設計と日本風工学会の発展に対する貢献  
  2002      
16 2003 村上 周三 Computational Wind Engineeringの確立と風環境工学の体系化及び本学会活動への貢献  
17   田中 宏 風工学の国際交流と長大橋耐風設計技術の国際的発展に関する功績  
18 2004 大熊 武司 建築物の耐風設計と本学会の発展に関する貢献  
19 2005 岡島 厚 基本断面構造物の流力振動に関する学術研究の功績と本学会活動への貢献  
  2006      
  2007      
20 2008 松本 勝 非流線形物体の空気力学の研究ならびに日本風工学会の発展に関する貢献  
21 2009 久保 喜延 橋梁の耐風工学の発展と日本風工学会の活動への貢献  
22 2010 藤井 邦雄 日本における風工学の実践と啓発,普及  
23   吉田 正昭 日本における風工学の実践と啓発,普及  
24 2011 小林 紘士 渦励振の発生機構の解明に関する功績  
  2012      
25 2013 内藤 玄一 風工学・風工学会の発展と大気境界層の研究に関する功績  
26 2014 神田 順 耐風構造学の研究および教育に関する功績  
27   藤野 陽三 橋梁の耐風設計に関する研究教育・国際展開および日本風工学会への貢献  
28 2015 田村 幸雄 風工学における国際的な社会貢献と強風災害 低減に向けた活動  
29 2016 河井 宏允 建築物の耐風設計法と日本風工学会の発展への貢献  
30   溝田 武人 風工学とスポーツ流体力学への貢献  
31   日比 一喜 耐風設計の技術向上と日本風工学会の発展への貢献  
32 2017 加藤 信介 建築・都市の換気・通風の研究に関する功績  
33   前田 潤滋 強風場の非定常構造の解明と風工学の発展および強風防災への啓発活動  
34 2018 中村 修 風工学技術の実践と日本風工学会への貢献  
35 2019 井上 浩男 土木構造物の耐風設計に関する技術的貢献ならびに日本風工学会の発展への寄与  
36   山田 均 橋梁耐風設計技術の高度化と国際展開  
 37 2020  大屋 裕二 風工学分野への寄与とその研究手法から風力利用研究を発展させた功績  
38   野村 卓史 風工学の諸問題に関する研究と日本風工学会への貢献  
39 2021 新野 宏 竜巻等突風に対する理解の増進,境界層スキームの開発,および風工学の発展への貢献  
40   西村 宏昭 建築物の強風被害低減に関する技術的貢献ならびに日本風工学会の発展への寄与  



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1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

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