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第9回災害フォーラム「地震と台風・竜巻,どっちが怖い-どこが違う,建物の備え」

開催日時

2010年10月15日(金)13:30~16:30

場   所

大分文化会館第一小ホール(大分県大分市荷揚町4-1)

主   催

(社)日本建築学会九州支部,(社)日本風工学会,(社)日本建築学会災害委員会

後   援

大分県,大分市,(社)日本建築構造技術者協会九州支部,(社)日本コンクリート工学協会九州支部,(社)大分県建設業協会,(社)大分県建築士会,(社)大分県建築士事務所協会,大分大学,九州大学大学院人間環境学研究院,九州大学西部地区自然災害資料センター

趣旨説明

九州大学教授 前田潤滋

第一部 講演

1)「木造住宅の地震被害と耐震補強のすすめ」大分大学教授 井上正文
2)「建物やブロック塀の地震被害と備え」大分大学教授 菊池健児
3)「建物の強風被害について」京都大学准教授 丸山 敬
4)「自治体の地震対策と強風対策の比較」摂南大学准教授 池内淳子
5)「大分県の災害事例と防災施策」大分県生活環境部防災危機管理課

第二部 意見交換

Google検索(jawe.jp内)

賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

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