header

テキスト「強風災害の変遷と教訓」


  2000年11月発行,151ページ,1冊3000円(税・送料込み),売り切れ(第2版をお求めください。)


No.01

第1章 総覧:強風災害の変遷
  1.1 過去の強風災害と耐風設計の変遷
  1.2 強風災害の発生と被害に関する統計
第2章 強風災害をもたらす気象現象
  2.1 気候と風の性質
  2.2 主な気象現象
第3章 被害事例と低減対策
  3.1 建築物
  3.2 土木構造物
  3.3 鉄道
  3.4 道路
  3.5 航空
  3.6 電力設備
  3.7 農業施設
  3.8 仮設工事
  3.9 文化財
第4章 耐風設計法の変遷
  4.1 建築物
  4.2 土木構造物
  4.3 電力設備
  4.4 農業施設
第5章 被害低減のための新しい試み
  5.1 気象庁による風観測
  5.2 教育研究機関・行政機関による風の観測・データ取得と応用
  5.3 耐風性能試験等
  5.4 地方自治体における防災対策
  5.5 損害保険の観点から見たリスクと低減対策

Google検索(jawe.jp内)

賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

Read More

Back to Top