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第8回災害フォーラム「高知の風、あなどるべからず」

開催日時

2009年11月15日(日)13:30~17:00(13時開場)

場  所

高新文化ホール(高知県高知市本町3丁目2-15)

対  象

一般市民および行政機関の防災担当者

主  催

日本風工学会

共  催

高知大学

後  援

高知県、高知地方気象台

司会

東北大学教授 植松 康

開会挨拶・趣旨説明

東北大学教授 植松 康

第1部 講演(突風や強風の性質)

「高知の突風災害と突風のしくみ」 高知大学教授 佐々 浩司
「台風の特性と強風災害」 京都大学准教授 林 泰一

第2部 講演(耐風対策・減災対策)

「建物の耐風性」 日本建築総合試験所耐風試験室長 西村 宏昭
「自治体の対応事例-延岡竜巻」 延岡市総務部防災推進室 上杉 泰洋
「竜巻注意情報の活用とその対応について」 高知地方気象台技術課長 真木 敏郎

第3部 パネルディスカッション

上記講演者と開場との意見交換

閉会挨拶

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賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

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